Baby elephant at a jungle on 28th December 2018. ゾウの赤ちゃん をyoutube にアップしています。

昨年12月のゾウさんビデオは、27ほんくらいyoutubeにアップしているのですが、

まだご紹介してきないものがたくさんあります。

akonetjp1というチャンネルです。ほぼゾウさんビデオだけです。555

https://youtu.be/F_phEZR23KM

これはカイワン。

ある日森の中に入った時、ブンロンについていった私と。

カイワンも大きくなりましたね。

ショーに出れなくなって

なんとなく寂しそう。

posted by 見習いゾウ使い F at 06:49| Comment(0) | 日記

2019年05月11日

プンプアンが口を開ける時

949A443F-ECFA-4F1E-BB5A-35E0C5FBF908.jpeg

これは数年前、プンプアンと森へ散歩、1日コースの時です。

プンプアンが少し低いのは、地面に傾斜があったからだと思います。


前にもお話ししましたが、

プンプアンは好きな人に口をあけるそうです。

2回目に行った時にターワン先生に言われたかもです。


ゾウさんによっては、はじめてのツーリストにも口を開けるこもいます。


私は左利きですから、

左手で食べ物を口に入れます。

なので、どうしてもゾウさんに向かって右側に行きます。

もしくは真正面。555


普通は、ゾウさんに乗るのにゾウさんの右側から乗りますから

反対ですね。


前に読んだ本に、ゾウさんに近づく時は

ゾウさんの右側がよいと書いてあったような。555


posted by 見習いゾウ使い F at 10:08| Comment(0) | 日記

2019年05月09日

10年の時


今年の7月で、タイゾウ保護センターに通い始めて10年になります。

その間何度そこを訪れたのでしょう。

途中から回数を数えることがなくなりました。555

マイベンライです。555


その間に、生まれた子は、

シンハーと、ムーンビーンとチャンノイ。

なくなったのは、クンチャイ、テンモーちゃん、

スリブラ、ジャパン、クンボー、スリカム、他にも。


ブンロンはもうじき8歳になります。

先日まだ小さなゾウさんが、ヘルペスで急死。

ブンロンは数年絵、ヘルペスにかかりましたが、

獣医の早期発見と治療でなおりました。

ありがとうございます!

といっても菌の保菌者。

また、発病するかもしれません。

ストレスを溜めない楽しい生活を切に願います。

写真はまだ小さなころのブンロン♫

髪の毛がまた、可愛いですドキドキしているハート光るハートハート

39EB758D-A9B6-4A02-AAE8-4A932EABEC9C.jpeg
posted by 見習いゾウ使い F at 03:15| Comment(0) | 日記

2019年05月07日

ゾウさんとのふれあい


日本国内では、なかなかゾウさんと触れ合う(文字通り)ことができないと聞きます。

ゾウさんが好き♫ゾウさんと触れ合いたい♫(触れるではなく)

それならば、海外のゾウキャンプがおススメです。


国内では、無い物ねだりになりますよね。多分。


タイでも野生のゾウさんと触れ合うことはほぼ不可能。

ターゲットは、飼われている子達です。

ゾウキャンプによってプログラムは違います。

今はネットで、かなりの部分がわかります。

行ってみなければわからないことも多々ありますが。

マイベンライです。555

私はタイゾウ保護センターに通っています。

最初にそこを訪れたのは、2009年7月

もうすぐ十年ですね。4343
ケランやAIやブンロンやカイワン、シンハー、バイト話達の成長

そしてプンプアンは、体重が約1000キロ増加。555

タイにはかなりの数のゾウキャンプがあります。

できるアクティビティは、様々なので

確認してから行かれると良いでしょう。

そしてゾウさんに恋に落ちたら、

再訪するもよし、違う所にいくもよし。


私は人生の時間が限られているので(皆様もそうでしょうが。555)

そして、恋に落ちた子達がいるタイゾウ保護センターに

通っています。

大きな理由の一つは、

日本では、ゾウさんと触れ合うことが難しいこと。

もう一つ大きな理由は、

他のゾウさんに会えば、また恋に落ちてしまい、

私の限られた愛情をシェアしてしまい、

今まで愛している子達への愛情や時間が減ってしまうこと。

出会わなければ、愛することもないですから。

コントロールしています。555

それでも、タイゾウ保護センターで

赤ちゃんが生まれたり、他から来た子達に会えば

無条件に愛してしまいます。555

本当に可愛らしい。ドキドキしているハートドキドキしているハートドキドキしているハート

写真は2011年秋ブンロンがタイゾウ保護センターに保護されて約1ヶ月。

養母のプンプアン達と森でお散歩。



C8A375ED-7AB2-44EB-8490-5CCF470CCBAE.jpeg


posted by 見習いゾウ使い F at 07:05| Comment(0) | 日記

ブンロンと帽子 part 2


Youtubeから

今度は古い順

https://youtu.be/hAk6P_Gkg4o

この時は、もうスクールで色々学んでいます。

ブンロンは頭がよくて、

スクールに行く前から

色々できていましたが、

帽子をとって人にかぶせたり、キッスは

スクールで学んだんだと思います。

懐かしいですね、小さなブンロン。

ドキドキしているハートドキドキしているハートドキドキしているハート

posted by 見習いゾウ使い F at 06:35| Comment(0) | 日記

2019年05月06日

タイゾウ保護センター内ゾウ病院のゾウさんの献血


https://www.facebook.com/132906926741314/posts/2352593018106016?s=100007286774295&v=i&sfns=mo
特にウィルス性病気に対しても使用されるようです。

posted by 見習いゾウ使い F at 13:24| Comment(0) | 日記

ブンロンと帽子 part 1


昨年12 月末にタイゾウ保護センターに行った時、

4泊で、4日間ブンロンに会えました。


3日目と4日目に、私の帽子(クタクタの麦わら帽子)を

ブンロンに数回渡しました。


その様子のダイジェスト版をYourubeにあげてあります。


https://m.youtube.com/watch?v=QaxgOq-1DWY

https://youtu.be/mYHojokgAJs

ブンロンは、大人になりましたね。4343

そして、帽子をクルクル回したりできるし。

私に帽子をかぶせないし。555

2016年は、私に帽子をかぶせてくれていましたね。555
https://youtu.be/mYHojokgAJs
posted by 見習いゾウ使い F at 11:21| Comment(0) | 日記

象の百科事典

以前ご紹介した「象の百科事典」か

なぜかネットで他のことを調べていたら出てきました。


なので、皆さまにも再度ご紹介です。

この内容が正しいかどうかはわかりませんが
(ゾウさんのことは、よくわかっていないため)

知識を得る参考になると思います。


日本語訳があるので助かりますね。

よく聞かれるマストと発情期の違いとかもあります。

ゾウさんの鳴き声のサンプルがいくつかあり、それが聞けたりさます。

ご参考に。

https://jp.upali.ch/
象の百科事典

posted by 見習いゾウ使い F at 11:01| Comment(0) | 用語集

2019年05月05日

タイゾウ保護センター ゾウ病院 Rest In Peace .

一昨日facebook のタイゾウ保護センター内ゾウ病院の記事で

まだ小さなゾウさんが、ウィルスに感染し

懸命に治療をしていると写真付きでありました。


スリカムが昨年6月にヘルペスで他界しました。

同じようです。

ヘルペスは、5歳以下のゾウさんは、

発病すると、24-48時間以内に死亡する率が

80%とのこと。


https://www.facebook.com/elephanthospital.TECC/

https://www.facebook.com/132906926741314/posts/2350197545012230?s=100007286774295&v=i&sfns=mo

一昨日から昨日は、ずっと祈っていましたが、

今朝早く残念な知らせが、暗闇で横たわっているゾウさんの写真と

共にありました。

残念、悲しい。Rest In Peace .

https://www.facebook.com/132906926741314/posts/2351890981509553?s=100007286774295&v=i&sfns=mo


posted by 見習いゾウ使い F at 10:23| Comment(0) | 日記