2019年05月07日

ゾウさんとのふれあい


日本国内では、なかなかゾウさんと触れ合う(文字通り)ことができないと聞きます。

ゾウさんが好き♫ゾウさんと触れ合いたい♫(触れるではなく)

それならば、海外のゾウキャンプがおススメです。


国内では、無い物ねだりになりますよね。多分。


タイでも野生のゾウさんと触れ合うことはほぼ不可能。

ターゲットは、飼われている子達です。

ゾウキャンプによってプログラムは違います。

今はネットで、かなりの部分がわかります。

行ってみなければわからないことも多々ありますが。

マイベンライです。555

私はタイゾウ保護センターに通っています。

最初にそこを訪れたのは、2009年7月

もうすぐ十年ですね。4343
ケランやAIやブンロンやカイワン、シンハー、バイト話達の成長

そしてプンプアンは、体重が約1000キロ増加。555

タイにはかなりの数のゾウキャンプがあります。

できるアクティビティは、様々なので

確認してから行かれると良いでしょう。

そしてゾウさんに恋に落ちたら、

再訪するもよし、違う所にいくもよし。


私は人生の時間が限られているので(皆様もそうでしょうが。555)

そして、恋に落ちた子達がいるタイゾウ保護センターに

通っています。

大きな理由の一つは、

日本では、ゾウさんと触れ合うことが難しいこと。

もう一つ大きな理由は、

他のゾウさんに会えば、また恋に落ちてしまい、

私の限られた愛情をシェアしてしまい、

今まで愛している子達への愛情や時間が減ってしまうこと。

出会わなければ、愛することもないですから。

コントロールしています。555

それでも、タイゾウ保護センターで

赤ちゃんが生まれたり、他から来た子達に会えば

無条件に愛してしまいます。555

本当に可愛らしい。ドキドキしているハートドキドキしているハートドキドキしているハート

写真は2011年秋ブンロンがタイゾウ保護センターに保護されて約1ヶ月。

養母のプンプアン達と森でお散歩。



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posted by 見習いゾウ使い F at 07:05| Comment(0) | 日記
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